
Tai Lue(タイ・ルー)の手編み椅子
Tai Lueは、ラオス北部をはじめとする地域で暮らすタイ系民族のひとつ。
特に織物の技術で知られていますが、竹細工などの手仕事も暮らしの中に受け継がれています。
こちらは、座面にはラタン、側面には竹を用いて編み上げたもの。
椅子としてはもちろん、花器や植物を置く台、小さなサイドテーブルとしてもお楽しみいただけます。
※天然素材を使用した手仕事のため、色合い、編み目、形、サイズには個体差があります。
素材の割れや節、擦れなども含め、ひとつひとつ異なる表情としてお楽しみください。
■商品詳細
サイズ:
A /座面φ35cm×高さ19cm 下面φ40cm
B/座面φ35cm×高さ19cm 下面φ395cm







